人類が移住可能な惑星が見つかる
地球から20.5光年先に、水が液体で存在できる惑星が発見されたそうだ。現在発見されてる中では、もっとも生物が生存している可能性の高い星らしい。
www.mypress.jp/v2_writers/beep/story/?story_id=1599863
2007年4月25日(水曜日)人類が移住可能な惑星が見つかる地球から20.5光年先に、水が液体で存在できる惑星が発見されたそうだ。現在発見されてる中では、もっとも生物が生存している可能性の高い星らしい。 www.mypress.jp/v2_writers/beep/story/?story_id=1599863 2007年4月21日(土曜日)Wordpress コメントスパム対策昨日、スパムが10000ほど打ち込まれた。迷惑行為もここまで来るとさすがにネタとしか思えない。ただ、その日に何か対策プラグインを導入しようとして躊躇していたことだけが悔やまれる。というわけで、今日こそ対策してみよう。 算数できますか?これはコメント者に算数ができるかを問うプラグイン。とてもシンプルなものだが、残念だがXOOPS板では機能しない。
次も算数プラグインだが、これもやはり動作しなかった(画面が真っ白)。 最後はやっぱりのぶのぶさん” target="_blank">www.kowa.org/modules/pukiwiki/342.html?word=%A5%B9%A5%D1%A5%E0 2007年4月20日(金曜日)電磁波のこと
『しのびよる電磁波汚染』という本があるらしい。東洋大学でマスターを卒業した科学ジャーナリストが書いた本のようだ(つまり博士号は持っていない)。 この危険性を知ってしまった以上は、黙ってはいられません。私は家族や友人、知り合いにまず話しました。皆さんも本書を読んだり、いろいろ調べたりして、できる限り危険を回避してください。
これは市民記者の記事からの引用だが、もうこの時点でおかしい。「この危険性を知ってしまった以上は」と書かれているが、電磁波はつい最近生まれたものではない。昔からあった。市民記者の方がもしご家庭に何らかの特殊な都合をお持ちでない限りは、中学校と小学校で義務教育を満了されているはずだ。それが出来ていれば、電磁波の性質はその着になったときにすぐ調べることができただろう(現に高校生は高校で電磁波の勉強をしている)。それを何を今更言い出すのか。そして、自分の思いつきを市民記者として権威のように発表しているのか。責任という言葉をご存じなのだろうか。
残念ながら、日本は現時点では危険とする基準がとてもアマイようです。じゃあ、しょうがないか、とあきらめるには、電磁波の危険性は大きなものがあります。
ならば聞きたい。電磁波の静電遮蔽秘術が世界で一番進んでいるのはどこの国だと思ってるのか。あたなも私も住んでいるこの日本が最先端をいっているんだよ。 電磁波の危険性は昔から論じられてきた。この方は今まで電子レンジも携帯もテレビもみんな使ったことがあるだろう。そこで誰が書いたともわからない本を一冊読んだだけで、このように意見を180度ねじ曲げたのだ。ちゃんちゃらおかしい。昔から偉い先生方でも「非常に悪影響だ」とおっしゃっていた方もいれば、逆に「無視できる程度だ」とおっしゃる方もいて、その真偽は未だに確定していない。 今まで勉強をする機会はいくらでもあったはずだ。たった一冊の本を読んだからってその騒ぎっぷりはなんだ、みっともない。恥を知れ、恥を。 2007年4月19日(木曜日)ブログの投稿前に誤字脱字を確認、修正してくれるサービスがあったら、きっと売れると思うのに。自分自身は誤字も脱字も何も気にせずに、気づいていても放置するタイプだけれど、私の知り合いでは投稿した記事に国語的な間違いを見つけると何度でも修正する人がいる。また悪いことに、その人が使っているブログサービスでは記事の修正後にRSSを再配信仕組みがあるらしく、私の元には何度も同じ内容が届いたりして、ちょっと閉口してしまう(重複を消せば良いだけだけれど)。
サービスの件だが、投稿時に自動的にpingを配信して、数時間以内に誤字脱字の発見、報告を約束してくれるものでも良いし、ブログレンタルを行っている会社が記事の投稿後に確認を行い、確認後に公開をする、という流れを汲んでも良い。 これってやっぱ流行らないのだろうか。それとも、もう誰かがはじめているのだろうか 2007年4月13日(金曜日)22 queries. 0.060 sec. |
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