せっかく書いたのに無駄になる
内容はタイトルの通り。そう、せっかく書いたものが一瞬にして無駄になるというのは、とても悲しいことだ。書いたものを消してやりたくなる。無駄にして奴どどうしてやろうかと思う。無駄にした時間をどうしてくれると思う。その時間できなかったことをどう取り返してくれると思う。人の気持ちをなんだと思っているんだと思う。井戸にでも身投げすればいいと思う。
それだけ。
2007年3月28日(水曜日)せっかく書いたのに無駄になる内容はタイトルの通り。そう、せっかく書いたものが一瞬にして無駄になるというのは、とても悲しいことだ。書いたものを消してやりたくなる。無駄にして奴どどうしてやろうかと思う。無駄にした時間をどうしてくれると思う。その時間できなかったことをどう取り返してくれると思う。人の気持ちをなんだと思っているんだと思う。井戸にでも身投げすればいいと思う。 それだけ。 コメント(表示 or 投稿するにはここをクリック)16 queries. 0.063 sec. |
プロフィール
1940年11月29日、東京都葛飾区柴又に生まれ、16才で家出し、20年後に腹違いの妹が暮らす故郷に帰って来た寅さんの本名は寅次郎である。 屁理屈の検索
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