空気読み力テスト
やってみた。

電車の中で大声で喋るのが尾を引いたご様子。
判定は67で、一般人だそうだが、統計を見る限り、一般人以下が多いみたいだ。
まぁこんなので判定できるわけがない、と断言しておこう。
本当に空気が読めない人は、本当の自分の言動を勘違いしたまま回答するんじゃない?
本人は意識して気をつけているつもりでも、結果だけ見ると社会から期待されているだけの水準に達していない。そういう人が、主に「空気嫁」と叩かれているのだと思う。
本当に読めない人(つまり、この判定でKYの烙印を押された人)は、自分がそれ自覚しているから、普段は発言自体控えているはず。
わかてってやってたら、「空気読めない」んじゃなくて、確信犯なのでは?
KYチェッカーというよりは、KY自覚チェッカーかな。







